加圧は自律神経が整うのでぐっすり眠れます。

 

 

店主のキータです。

 

加圧トレーニングをされているお客様に良く言われること。

 

 

「加圧トレーニングのあとは眠くなる」

「加圧トレーニングをした日はよく眠れる」

 

 

それだけ、しっかり筋肉を使っているので疲労感があるのはもちろんですが、

自律神経の面からみても納得なんです。

 

 

自律神経には、活動するときに活性化される交感神経とリラックスしたときに

活性化される副交感神経があります。

 

それぞれが場面に応じて、ときに交感神経が優位になったり、副交感神経が優位に

なったりシーソーのようにバランスを取ってるんです。

 

 

お仕事中に副交感神経が優位になって眠くなったら困りますよね?

 

 

でも、もっと困るのは、リラックスしたいときに(寝るときなど)に交感⇒副交感

神経のスイッチが入らないこと。

 

 

 

…というか、日常の緊張やストレスで、微妙に交感神経がONしている状態。

 

 

 

電源のスイッチのONがゆるく入った状謡だと思ってください。

 

交感神経は「戦闘モード」なので入眠に時間がかかったり、睡眠が浅くなりがち。

 

呼吸をしたり筋肉をゆるめたりで、スイッチが切り換わる場合が多いですが、それでも切り換わらない場合は。。。。

 

 

 

 

あえて、戦闘モードである交感神経を活性化させるんです。

 

 

それも、より高いレベルで。

 

 

そうすると、振り子の振り戻しのように、一気に回復モードである副交感神経に

スイッチするんです。

 

 

そのために加圧トレーニングってすごく有効なんです。

 

 

実際、トレーニング中に眠くなる方がいらっしゃいますから(笑)。

 

 

 

 

加圧トレーニングで自律神経を整える。

 

 

 

よく眠れるということは、脂肪を分解する成長ホルモン分泌が促されるということなのでダイエットにもいいですね。

 

 

 

パパママ応援ショップ優待カードお持ちの方は、加圧トレーニング体験が0円です。

 

ki-ta

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